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尾花沢市の歴史を伝える無形文化財を紹介。
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| ■尾花沢雅楽 |
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市の無形文化財に指定されている尾花沢雅楽。京都より最上川舟運により運ばれた「宮廷の風雅」。念通寺報恩講や諏訪神社歳旦祭で毎年演奏されています。
令和元年に「山寺と紅花(交易がもたらした山寺・紅花・雅楽の文化)」の日本遺産の構成の一部として「尾花沢まつり囃子」とともに文化財に選ばれました。
(YouTube)北村山視聴覚教育センター
@尾花沢雅楽(アーカイブ)
A第56年尾花沢市民文化祭「伝え残す」集い |
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| ■尾花沢まつり囃子 |
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花笠まつりの初日(毎年8月27日)は諏訪神社祭。その祭り囃子は優雅な宮廷の流れをくむ「おげんけい・やえん・すころ」の組曲。市の無形文化財。尾花沢の鎮守諏訪神社の還宮式を祝う催物のひとつとして奉納されたといわれています。
花笠まつり詳細はこちら |
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| ■花笠太鼓 |
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| 尾花沢太鼓の継承活動を行うため、平成元年に結成されました。祭りや行事での披露を行いながら、市内の小中学生への指導も行っています。 |
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